読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

薔薇のしずくを私に

ライトワーカーです❤️愛と光と共に、光り輝くお手伝いをさせていただきます!怪しさ満載(笑)

🌹大学中退したけど、大丈夫だった話⑧

 

f:id:akirockn:20170112213714j:image

 

自分の家に帰ってきて、あまりの疲れでそのまま寝てしまったけど、夜には一度目が覚めた。

その日は幻聴はなかったけど、起きてカバンの中を調べたら、警察から自力で帰ってきた時に買った経路の切符が出てきて、全く記憶にない。電車に乗ってちゃんと帰っているので、2枚切符を買ってカバンの中に入れているのたのか。。めっちゃもったいないことしてるし!と思ってビックリした。

それと、小さなチラシが入っていたんやけど、なんか、本文をよく読んだら、デリヘルの仕事募集のチラシやった。たまに、マンションのチラシに入ってるのとは違うくて、わたしは、本当に売春の仕事探してたのかな、って思って、帰り道のことは全く覚えてないから、自分で自分のやってることが全くわからなくて不安になってゾッとした。

 

後、お母さんが1人で帰る私を心配して、姉に

新大阪の駅まで私を迎えに行くようにつたえて、姉が私にメールを入れて迎えに来てくれてたのにもかかわらず、全くメールに気づかずだったからすれ違いで会わずに帰ったことを数日後のメールで知った。

 

 

 それでも、自分が幻聴が出てることを認めたくないのと、とにかく仕事に行かなくてはいけないと思い、明日も仕事だから、早く寝ようと思った。夜に、お母さんから電話がかかってきた。仕事に行きますと伝えて、迷惑かけてごめんなさい。と謝った。お母さんは、そんなことはどうでもいいから、お母さん心配やから、そっちに行く、とわたしの家に来ると言ったけど、仕事も休まれへんし、1人でも大丈夫と言って断った。

 

次の日、仕事に出勤したけどまだ、幻聴は続いていた。

介護の仕事やから、周りは女性しかいない。だから、先輩と話をする時に聞こえてきたのは、

こいつは娼婦だ。あいつも娼婦だから、ここは売春宿なんやぞ。って聞こえてきた。それでも

そんな声を、振りはらいながらなんとか仕事を続けた。

 

 

2、3日ぐらいして、からだろうか、今度は幻聴が聞こえてきて、クレジットカードが使われてることになってるぞ。早く警察にとどけないと、凄い金額の金が勝手に使われてるぞ!早く行かないと。という声が聞こえてきた。

お昼ころだろうか、ちょうど事務所にはいつも親切にしてくれる先輩だけがいて、なんかクレジットカード落としたみたいで、ちょっと警察に急いで行かないと、と伝えると、わたしの慌てぶりにそれは、早く行かないとと言ってくれて、上司にも伝えとくように言って帰らせてくれた。わたしは、 自宅近くにある駅の近くにある警察に向かった。そこで、受付の警察官の女性に、クレジットカードカードが勝手に使われているからどうしたらいいのか?と尋ねた。警察官の女性はどんなクレジットカードでいつそれをなくしたのか教えてもらわないとわからないと言われたけど、わたしは幻聴の声だけなので、うまく説明できなかった。だけどとにかくクレジットカードが使われていることの恐怖で、クレジットカードが勝手に使われているのに警察ではわからないのか❔とすごいイライラした感じて伝えたけど、警察の方は、冷静に、そういうことはクレジット会社に聞かないとわからないです。というふうに言った。その通りだったけどけど、私は、そんなこともわからないなんて警察は何をやってるんやろうと思いしばらく腹がたって、警察の待ち合いの椅子に座った。しばらく座っていたんやけど、警察の人も私のことは一切関知しない感じだったので、仕方なく家に戻った。

 

次の日、先輩は気にかけて、昨日はどうだったか?と言って心配してきてくれた。普段から、優しい声かけをしてくれる先輩なので、私は、頭の中で勝手にクレジットカードを使ったという声が聞こえてきたら、警察に言ったことと、何日か前にも、〇〇県の警察まで行ってしまったことを打ち明けた。

先輩は、それはすぐに病院へ行った方がいいし、ちゃんと職場の上の人に話すようにしないとと、言ってくれた。先輩はチーフなので私の方から話しておく。ということにしてくれた。

 

勤務の体制がシフト制だったから、ちょうど次の日が休みだった。そしたら、先輩から電話がかかってきて、今から上の人と一緒に行くからと時間大丈夫❔と聞いてきてくれた。私はまだパジャマのままだったけれど、早く話しておきたいから、構いませんとつたえた。

 

しばらくして、上司と先輩が一緒に来た。私は両親を殺したという声が聞こえて、〇〇県の警察に行ったこと。スピリチュアルなことが好きで、本当のことだと信じた。など一連の流れを話したら、もうそれは、精神科の病院に行ったほうがいいよ言われて、職場のみんなにもどこがいいか聞いとく、やっぱり口コミは大事やからと言われて、私は精神科の病院を紹介してもらうことになった。

 

 

先輩や上司は、すぐに動いてくれて、職場の方がいい先生がいると言っているから、そこに行こう。何日か後に予約も取ってくれた。だから、お母さんにも来てもらうようにしたほうがいいと思うから、連絡しておきなさい。と言われた。私は正直、お母さんを見られるのも嫌やったし、また、大阪まで、わさわざきてもらうのも、頼るみたいで嫌やったけど、先輩からもお母さんには言っておかなあかんよ、とは先輩に言われてその日に伝えたら、その日当日にバスで行くからとの返事やった。

 

 

 

🌹そういえは、私、ゼラニウムちゃんって呼ばれてました。

昨日、ヤングリビングのアロマオイルのゼラニウムをお風呂に入れて入った。


優しい女性から香ってくるようなふんわりした香り。





アロマオイルに出会ったのは、随分と前で。


看護助手の仕事を初めた時。今から17年くらい前。


勤め先の環境がえげつなかった。


毎日、床掃除しにくる方が2人いたけど、床だけ。病棟の中の環境整備は、私達、看護助手の仕事みたいな感じやったけど、食事介助や入浴介助に追われて、手のつけようがなかった。

患者さんは、患者さんで、自分の好きな人形とか置物とか、千羽づるとか積み上げてるから、そこにホコリがたまる。

療養型だから、寝たきりの患者さんも多いからなかなかベッドを動かしての掃除も難しい。


だから、病棟に入ると常にホコリが舞ってる状態。


もともと鼻炎アレルギーの私は、仕事中くしゃみが止まらなくなるし、気分が滅入るしで、
勤務先に入る前に気持ちの準備をするために、
ひと瓶1000円くらいのレモンやオレンジの柑橘系のアロマオイルをハンカチに垂らして、フガフガ香りながら出勤してた。


柑橘系の香りは楽しい気持ちにさせてくれるし
(^_^)


看護助手で働いていてしばらくしてから
誕生数秘学のセミナーで、アロマセラピストの南さんとお会いして、ヤングリビングのアロマとの出会いがあった。

初めて、サロンに施術を受けに行った時、南さんはまあるい大きなおぼんに、いろんなアロマオイル20本くらいを載せて、好きなのを香ってね、と言って持ってきてくださった。


ブレンドオイルだったり、シングルオイルだったり、不思議な香りやいい香りだったりで、
香りを楽しんでる間、とても幸せな気持ちになった。


その日は施術を受けて、アロマオイルも買わずに帰ったけど、帰り道で考えたことは、


「私も、あんないい香りの中で仕事出来たらなー。」

だけだったけど、看護助手の仕事は安定してたし、アロママッサージとかも今から勉強する気もないし、そんなこと出来るわけないわーと思って、気持ちを押さえてた。


それでも、スピリチャルなセミナーを受けて、ほかのセミナーで、ヤングリビングのアロマオイル、ゼラニウムを使うことになった。



ヤングリビングのアロマオイルは、他のメーカーのオイルとは違い、直接肌に塗布して構わない。


だけど、ゼラニウムのオイルをの手のひらに落とそうとしたら、落ちてこない‼︎‼︎
ほーんと全然。


その時のセミナーの先生が、ゼラニウムは自分のこと好きじゃない人が香ると、凄い臭い匂いに感じるよ。と教えてくれた。そのオイルが手のひらに落ちてこないということは、凄い自分のこと否定してるねー。もーゼラニウムちゃん❤️今日の一日は、あっこちゃんじゃなくて、ゼラニウムちゃんて呼ぶからね!って言われて(´Д` )



やっとの、思いで手のひらに落ちたゼラニウムは、錆びついた鉄の匂いがしてオェーっ感じて、2度と香りたくない香りだった。




今やっとこさいい香りって思えるようになったよ。

🌹大学中退したけど、大丈夫だった話。その⑦

会議室で待ってる間、その間にも幻聴は聞こえた。

 

会議室には見守りの男性が座って一緒にいたんやけど、時々部屋に、女性の警察官が入ってくる。そしたら、

 

 

あいつら、不倫してるらしいぜ、ケケケ。

 

と、幻聴が噂話をして来てうっとおしかった。

 

 

私が待つ交番の場所は、両親が住むところから車で3時間から4時間かかる場所にあった。だから夜中に車で来てくれることになったけど、真っ暗な田舎の山道を車で来るとなると、運転するのは、高齢の父。父は仕事ずっと軽四トラックを運転していた。運転はめちゃ上手くてほぼ毎日運転しているのにもかかわらず、ゴールド免許だった。だけど、夜中に電話で起こされて急に夜中何時間も運転して途中で何かあったどうしようと不安がよぎった。

 

 

そしたら、また、幻聴が私に言ってきて、

 

 

「お前の両親は事故に遭う。」

 

「お前の両親はここには、来れない。」

 

「事故に遭う。」

 

なんども、なんども聞こえた。

さすがに私はその声に対して

「遭わない!」「私の両親は事故に遭わない!」「安全に来れる!」

 

ひたすら心の中で負けないように言い返した。

 

 

なんども、なんども言い返した。

 

 

見守りの警察の方は、椅子に座ってうつむいて、ウトウトはしてるかわかんないけど、静かに座っていた。

 

 

だんだん夜が明けて来て、窓から日が差してきた。朝の5時か6時くらいだろうか。

 

会議室に、また別の警察の方が来て、私に言った。

 

「お父さんとお母さん来られたよ。」

 

 

お母さんが、私があげた白いダウンコートを来て立ってた、お父さんも一緒だった。

 

 

私は2人の姿を見てめちゃホッとした。

 

「あんたどうしたん?なんでこないなったん?」

お母さんは私に言って来た。でも、どこか冷静な感じ。

 

私も、その時はまだ、悪魔の声に支配されてる感じやったから詳しく言えなかった。

 

警察の方はもう、身元引受人がきたらもう帰っていいよーみたいなあっさりした感じで、私達を外に促した。

 

 

交番の外にある駐車場に車を停めていた。その時は、軽四トラックじゃなくて軽自動車だったから、私を車に乗せて、とりあえず近くのファミリーレストランに行くことになった。

 

ファミリーレストランは割とすぐ近くにあって3人で入って行った。私は全然食欲も無くて、ただ、大きなテーブルを前に椅子にボーッと座っていた。お父さんとお母さんはモーニングを食べようと話して、注文した。お母さんは、あんたもなんか食べや、って言ったけど、コーヒーだけでいい。って返事した。

 

 

2人のモーニングが届いて、お父さんとお母さんは食べ始めた。黙々と食べる姿に今度は、幻聴が、「なんか、おかしくねーか?全然喋べんねーぜ。」って言ってきた。それから、私にきたコーヒーは、「飲むんじゃなねぇ。」って強く言われたか、よう飲めなかった。

お母さんは、モーニングを食べ終わってから、どういうことなん❔これはって聞いてきて、

病院に行ったほうがいいんじゃないか?って勧めてきた。だけど、その時は自分が病気じゃないっていうのを認めたくなかったし、信じられなかったから、どうにかして帰るわと言った。その日はお正月明けて、初出勤の日やったけど、職場に電話するし。って言って。

お母さんはほんまに大丈夫なんか?って念をおしてきたけど、その当時は人に頼ったりするのがすごいいややったから、1人で帰れると言い張った。

 

 

3人でお店を出て駐車場に向かった。

そろそろ、仕事が始まる時間だったから、駐車場から、職場に電話して、体調が悪いから休みますと伝えた。あんま仕事にやる気のない先輩が電話にでて、ふーん、そしたら、上の人に言っとくわーみたいな感じだったからホッとした。私は、その当時、体調不良で仕事を休むなんてありえへん。体調管理も仕事のうち!って思ってたタイプやから、電話して、あんまり気にして貰えてないことに、ホッとした。

 

 

お母さんは私が強く言うので一旦帰るけど、病院に行ったほうがいいと言ってきた。でも、私は、とにかく眠たいし、取り敢えず寝たいからと言って、〇〇駅まで送ってもらった。自宅まで帰りはあんまり幻聴も聞こえなかったけど、

ボーッしながら帰ってどうやって帰ってきたか覚えないけど、とりあえず、その日のお昼くらいに、自宅に戻ってきた。帰ったら倒れこむようにベッドに入って眠った。

 

続きはCMの後で!

 

 

 

🌹ダイムバッグダレルの心の中。(ダイムバッグ・ダレルさんとは、今から20年程前に大活躍したメタルバンドのギタリストさんですよ❤️めちゃカッコイイ(#^.^#)

別に熱狂的に、メタルとかハードロック聴いてたわけじゃないから詳しくは無いけど、ダイムバッグ・ダレルさんが好きで。良くこのアルバム聴いてたの。高校の時❤️

walkって曲がお気に入り!


これはちょっとカッコ良すぎるな。。


ちょっとぽちゃっとして、短パン履くっていうぐらいが私は素敵って思う✨✨



小学生の時に、エレキギターに興味持ち出して、中2の時にアンプとセットの黒のストラトキャスターを29800円くらいで購入した。そんで自己流で練習して、高校入って軽音部に入ってブランキージェットシティのコピーバンドしてました❤️
その後、黒のオービルのレスポール、6万円くらいやった。ブランキーベンジーの左腕のタトゥーのシールがライブで売ってたから、それをギターのボディに貼ってたな♪(v^_^)v

使ってたエフェクターは、ディストーション(メーカー不明)ボスのオーバードライブ、ディレイ、コーラス、イコライザー
マルチエフェクターKORGのA4っていうの持ってた( ^ω^ )
エレキギターは練習が好きじゃないから、上手くは無いけど、(笑)ギターの音色は大好きやから、世のギタリストを調べては、どんな音弾くのかなーって色々聞いてた。
ギタリスト100選とかいう本も持ってたなー。




心の中のことが好きになって、誘導瞑想のCDを買うようになって静寂の素晴らしさにはまってしまって、その時にもう私、ロックとかヘビメタとか聴かないだろうなーって思って、8割くらいのCDを処分したんやけど。


最近アマゾンプライムに入ってアマゾンミュージックってのを調べたら、よく聴いてた音源があるわあるわ‼️


聴いてたらあるわあるわ、
幸せ気分になる音源が*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


パンテラも聴いてたら、ほんと幸せな気持ちになってさーもー❤️


で、ダイムバッグ・ダレルさんどないされてるのかな、ってウィキペディアで調べたら、天に召されたのですね。。。


私、パンテラ高校の時に聴いてた以来、あんま聞いてなかったから、特に活動については興味がなかったから。でウィキペディアで読むと、2004年に統合失調症のファンに銃で撃たれたとある。

あーなんか、その時のダイムバッグ・ダレルさんの心の中って自責の念で溢れてたんかなー。
まあ、これは予測やけどね、勝手な予測ー。


人に殺して貰い気持ちが、意識の下の方が渦巻いてたんかなー。と思った。

まあ、アーティストさんにはよく聞く話やけど。


自分の気持ちの整理をすることって大事なんやな、、我々素人は。と思った次第です。



イケメンバージョンのダイムバッグさん❤️



若さ溢れるダイムバッグさん❤️




キラキラステージでのダイムさん❤️





でも、、、





でも、、、、





ほんとはね、






ほんまの話!





ぶっちゃけ、ほんまの話!




マジで!





ほんまはこっちがめっちゃ好きやねんて‼️‼️

素敵なお父さん✨✨✨

🌹大学中退したけど大丈夫だった話⑥

 

f:id:akirockn:20170108095305j:image 

 

交番のドアを開けて入ると、新幹線の駅の交番だけに、広々としていた。

 

私に気づいた女性の警察官が、向かってあるいてきた。

 

警察の方「どうかしましたか〜?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

f:id:akirockn:20170108093842j:image 

間違えた!!(^人^)こちらは末成由美師匠(笑)

 

 

 

ごめんなさい!(笑)

 

 

 

ごめんやしておくれやしてごめんやっしゃ〜〜!!!(笑)

 

 

 

 

 

 

警察の方は、20代後半くらいの女性。

 

 

 

私「あの、、、すみません、私、、。親を殺してしまったんですけど。」

 

 

警察の女性「えっ?親をころしたって?どういうこと?」

やっぱり警察の人は訓練されているためなんか、なんかどことなく冷静だった。

 

 

 

 

 

 

私「え、、、、っと。」

 

 

 

私も親を殺したかどうかもわかんなところにいるので、どういうこと?って聞かれてもわかんないし、なんでって聞かれても、、、親のケンカが嫌だったけど殺すほどでもないしなーとかまた、頭の中でグルグル考えても考えても言葉が出なかった。

 

警察の方「ちょっとそのまま、待ってて。」

 

 私は入り口で立って待ってた。

その女性は交番の奥の方に入って行って、こんどは警察官男性を含む3人ですぐにもどってきた。

 

 

今度は男性が、少しだけ感情的な感じで聞いてきた。「あなた、親を殺したってどういうことなの?」

 

私は頭の中で、どういうことって?どういうこと?説明出来ないし、どうしたらいいのかわからなくて、うつむいて黙っていた。

 

そしたらこんどは、交番の中にいる警察の方々がゾロゾロと出てきた。全部で8人くらいやったと思う。警察の方々が私を取り囲んだ。

でも、私はなんて言っていいかわからない。

黙ってる私に1人の警察官が私を中に促した。

 

 

 

 部屋の奥の方に、4人くらいの人が食事出来るくらいの机があってその前に置いてある椅子に座るように声をかけられた。座ると手持ちのカバンを預けられ、確認の上でやけど、カバンの中を全部広げられた。財布の中まで全部。現金は結構入っていたから、結構持ってるなーとか言われた。カバン中は、アフィリエイトのアイディアを入れる為の、録音機とか入れてたからある意味怪しげやなーとか自分でも思って、ぼーっと考えてたら勝手に顔写真を取られた。

なぜ、親を殺したかについて、私が、よくわからないんですと答えたら、兄弟はいるかと聞かれて、姉の連絡先を聞かれた。でも、電話番号はすぐに答えられないし、スマホも携帯も幻聴の声が怖くて触れなかった。そしたら、姉の名前、だいたいの住所から、警察の方が姉の連絡先を調べて電話を入れた。

 

 

私はその間、警察の中のさらに奥の方の10畳くらいの会議室みたいなところで、男性の警察の方1人に見守られながら、座って待つよう言われ座っていた。

 

 

姉は電話にでて、びっくりしたものの、警察の方に両親の電話番号を教えた。

それで、警察の方が、両親に電話をして、私の存在を話した。

あなた方の娘さんが、親を殺したと自首しに来ていると。

 

 

時間は夜中の1時を過ぎていたから、あとあと聞いたところによると、両親は警察からの電話を逆にオレオレ詐欺のような偽の連絡が入ったと一瞬考えたらしい。

 

 

 

 

だいたい、一時間くらいかな、ずっと座って待っていたら、別の警察の方の方が会議室に入ってきた。

 警察の人が私に「お父さんとお母さんは、生きておられたよ。」

私は、すごいホッとしたとけど、頭の中の声がまだ色々言ってくるので気持ちは安らがなかった。

 

 

 

⑦に続きますんがフンガフン!!!

 

🌹ナリ心理学の素晴らしいところ。

ナリ君❤️(ナリ心理学サロンから抜粋)






ナリ心理学の
素晴らしいところと言えば!!!


ペンとノート。




これに尽きます。



が、





次に、ナリ君の笑いのセンスのレベルの高さ‼️







そんでもって、
ナリくんの見た目のキュートさ加減❤️





主要ポイントは以上3点やね。語るで〜♪───O(≧∇≦)O────♪



まず、
①ペンとノート
まず、ナリ心理学の真骨頂はご本人も言われていますが、ジャッジをなくす。ということです。





なぜ、ジャッジをなくすことが大事かと言うとやね。




ジャッジをなくす⇨他人の目を気にしなくなる⇨自分の自由度が上がる⇨失敗が怖くなくなる⇨自分の可能性が広がる⇨成功する❤️




という流れが出来てしまうのですね♪( ´θ`)ノ



もちろん、人間ですもの!失敗はします。



成功の前に。


でも、成功は失敗するばするほどに近づいていくのですよ。これが(笑)


失敗をすれば、成功が近づいてくるという感じです(^ν^)


でも、ジャッジがあると、成功までの
1番最初のチャレンジ一年生ができないの
\(//∇//)\テヘペロ!


チャレンジ一年生が出来ないから、一年生のまんま。失敗できない



つまり



成功できひん(*_*)



できにゃい。

出来にゃい!できひん、できひんもーできひん、からあんた先やって、、
もうあたしできひんから、あんた先やってやーもーやってて!!
あんたの方があたしより、じょーずやん、
ほんまやって!わたし、あとでやるから、あんたのほーがじょーずやんて!!!

ジョーズやん!あの怖いサメの映画やん!
ジョージ・ルーカスやん!あの有名なE.T撮った監督さんやけど、E.Tって未だ私、怖いねん怖いわ、小学校の時、友達がE.Tの筆箱持ってて映画見る前やったから、あの宇宙人!怖くて夢に出てきたやん‼️怖くて映画みられへん‼️







みたいに(笑)




E.Tの映画を観る前から、怖くてみれなくなる。
みたいな感じになってしまうのです!




観た方が感動するのに✨



チャレンジした方が成功するのに✨




まあ、ちなみに、あんた先やってって言ってたのは、ペンとノートに取り組む前の私です。



その、ジャッジをなくすためには!
ペンとノートを使って書くことが非常に重要なんであーる。


そうそう、ジャッジをなくすというのは何かというと、心の中で、他人のことを批判するのをやめる。ということだよ。




ペンとノートのやり方こちら!

読んだらまたもどってきて❤️





はい次〜




②ナリ君の笑いのレベルの高さ✨




レベルの高さっていうと、まあ、なんか笑いにレベルがあって、面白い人と面白くない人をジャッジをしてしまいそうになるけど、まあ、
私がレベル高いっていうのは、私の好みやから、
私がナリ君の文書がかなり好みだということですね❤️





だいたい、
シャンプーハット
こいちゃんの名刺代わりのあのギャグ






オーマイガットトゥギャザー!



を適切に使えるなんて✨✨






そうそう、いないよね。
FUJIWARAフジモンぐらいじゃない!



そういう個性的なギャグは、滑る確率が高い!
あんま、素人が手出しちゃダメ!





めっ!!



あ!別に滑ってもいいか!




でも、ナリ君はめっちゃ上手に使ってんねん〜
(=´∀`)人(´∀`=)うっとり、、、、、❤️




他には、
ブログで、野性爆弾のくうちゃんの画像を使っている。





心のこと扱ってるのに、
野性爆弾なんて!


もー、ブッダも、美輪明宏さんも、江原さんもキリストも観音さまも大天使ミカエルも大天使ラファエルも、天照大御神も、みんなで怒ってくるで!


お小言からのお説教からの!

逆おこプンプン丸❗️からの〜

ムカ着火ファイヤー‼️からの〜

カム着火インフェルノォォォォオオウ‼️
からの〜



波撃オコスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム‼️‼️‼️‼️











似てるよね!いきものがかり、活動休止寂しいけど、、、。






でも、ブログは毎回爆笑ものだよ。


(あ、毎回じゃないね、真面目にきちんと書くときもあるよ。それは、ナリ君が情熱大陸観た後やからやって(笑)







結局ね、何が言いたいかというと、

ブログを読んで笑えるということは
素晴らしいことなんだよ✨✨





なぜかって言うと、




俗にゆう、
スピリチュアルに興味持ち出すと、
引き寄せの法則
っていうのを聞くと思うけど、


楽しいを引き寄せたいなーって思ったら
まず、自分が楽しくなること。
それが鉄板。お約束!



つまり、ナリ君ののブログ読んで
爆笑して、楽しいー(笑)ってなったら
自分にも楽しいことがやってくるの!





だから騙されたーと思って、一度見てみて❤️






1番ウケるナリ君のプロフィール!

ひととおり笑ったら、戻ってきて!
面白すぎて、戻りたくないかもやけど、とりあえず、とりゃーず、一旦戻る!!



はーい最後❤️




③ナリ君のキュートさ加減❤️




これはもーね、
見た目キュートな感じはね、正直




写真<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<動画!声がいい!<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
<実物!!!声がいい!!!素敵!!!✨✨




なのでね、
実際にお会いすると良いかと❤️





もうなんも言えねー





動くナリ君はこちら!
スーパーセミナーのご案内です。



今なら、認定講師2期募集してるんやって!


締め切りは1/16 23時59分((((;゚Д゚)))))))




こちらはメガネバージョンの私❤️

奇跡の41歳(笑)

🌹大学中退したけど大丈夫だった話⑤

ビジネスホテルで休憩した後に、今度はまた違うビジネスホテルに行けと命令する声が聞こえてきた。

 

 

私はもう、疲れてきたのととりあえず声の言うことを聞いておかないと怒られるというのがあったので、タクシーを捕まえて、タクシーの運転手にビジネスホテルは無いか❓と聞いて探してもらって移動した。着いた先は、さっき休憩したビジネスホテルより、少し大きなところだった。

 

今度チェックインしたら、幻聴の声が

 

 

「お前は約束した客がこのホテルの中にいるから、そいつは、エイズなんだぞ!だけどお前は約束したから行けよ!その部屋に行くんだ!」

とまた命令してきた。

 

私は、ヒェ〜エイズの人!どうしようか❓とか思って、

その時点で、頭の中で、お前は売春婦という声がエンドレスで聞こえてきたけど、少し私は冷静で、自分自身が、知らない人とセックスするのは出来ないなーと心の奥底でなんとなく思ってたので、幻聴が指定した部屋の辺りでうろうろして、結局その部屋には入らなかった。

 

 

全然しらない人からみたら、何この人廊下でうろうろしてんの( ? _ ? )っていう動きやったと思う。

 

 

その後、自分の部屋に入ってまたしばらくベッドに横になってみたら、今度は声がまた聞こえなくなってきた。また、ベッドに横になりこれからどうしようかと思ったけど、夜も21時ぐらいになっていたと思う。私は、もうヤケクソになって、歩いて両親の住む家にいこうかと思い部屋をすぐチェックアウトして、ビジネスホテルから出た。

 

 

ちょうどそのビジネスホテルから出たらところに、新幹線の路線が見えていて、とにかくどちらか歩いてみたら何処かに着くだろうに思考がストップしながら、路線の下辺りを歩いた。

 

 

今度はそしたら、幻聴の悪魔の声が私のことをバカにしだした。

 

「こいつ、歩いて行こうとしてるぜー、親が死んでるっていうのにさ。」

 

 

とか、

 

 

「本気で歩いて着くと思ってんのか、バカじゃねーの。」

 

などなど。

私は、このまま歩いたらいずれどこかに着くだろうと考えながら、幻聴の悪魔の声を聞き流しながらふらふらと歩いていった。

 

 

それでも歩いてしばらくすると、田舎の街だから、だんだん人が歩かないような道になってきた。頭の中の声もそうやけど、逆に、怖い人が出てきてもおかしくないような、殺伐とした風景になってきたから、慌てて引き返した。また、引き返した私を、幻聴がバカにするんやけど、それ以上に自分がいる場所がわからなくなって、それこそ、何処にも辿り着けずに、もしくは変質者にあって、襲われるたらどうしよう( ;´Д`)って怖くなって、また、車通りのある道を目指した。着いたら即、タクシーを捕まえて乗った。

 

 

 

タクシーに乗っている間も、悪魔の声が私に悪口を言ってきた。歩けないくせに、歩こうとしやがって。それでも、私は、殺伐とした道を歩くのを辞めてタクシーに、乗ったことで凄く安心した。行き先を聞かれた時もうかなり疲れきっていたので、もともと新幹線で降りた駅、〇〇県の駅に戻ることしか思いつかなかった。

 

 

タクシーに乗ったら、新幹線から降りた〇〇駅には結構すぐついて(笑)10分くらいだと思う。

 

私は、〇〇駅周辺をウロウロと半日のうちで、ビジネスホテルを2つも移動して、しかも泊まらずに出たり入ったりしていた。今考えるととてももったいないことをしているなーって思うけど、その時は頭の中の幻聴の声にほぼほぼ従わないとという気持ちでいっぱいだった。

 

 

〇〇駅に着いたら、降りた先に交番が見えた。私は、それを見て、あっ、交番だと思ってすぐに、頭の中の悪魔の声が、

 

 

「お前、自首しろよ。」

 

 

 

 

と言ってきた。

 

 

f:id:akirockn:20170107101223j:image

月亭八光さんと八方師匠、こちらは、仲良し親子❤️

 

 

 

 

私は、ハッとして、その方法もあったか!と思った。その時点で、疲れもあってか私自身が両親を殺してしまったという考えのパーセンテージが83パーセントぐらいに上がっていた。

 

1日中、親を殺したとか、バカにされたりとかずっと言われたら人間ってそういう風に思うようになるみたい。後になって調べたらたまに統合失調症の方が、幻聴で家を盗聴されてるとか言って、警察に相談しにいくみたいやけど、本当、痛いほどよく分かる。本当にそんな気持ちになるんです。ヽ(´o`;

 

 

「お前、自首したほうがいいんじゃねーの」

 

「自首した方が、罪が軽くなるらしいぜー。」

 

 

そんなことが頭の中で聞こえながら、私はどうしたらいいか、散々悩んでいた。本当に殺してしまったのかな、殺してないなら、警察になんか行かなくていいけど、駅が無くなっているくらいなら、本当は殺していてもう、警察は私のことを探しているんじゃないかとかずっと悩みながら駅の周辺をウロウロとしていた。

一月の初めの夜10時ぐらいだと思う。かなり寒かったと思うけど、寒さなんかほとんど気ならなかった。後、時間は幻聴から、時計を見るんじゃねーって言われてた何故か。その時、携帯とスマホを一台ずつ持ってたけど、それも、時間を見るんじゃねーの声がしたからよう見ることが出来なかった。

 

 

私は交番の回りをウロウロと歩いたり、しゃがんだり、離れてみたりと、本当不審者のように動いていた。でも、お正月のさなか、駅の周りでウロウロとしてる人に皆さん興味があるはずもなく、人もちらほらしかいなかったので、特に誰も気にかけることは無かったし、声もかけられなかった。

 

 

 

後から思えばそのウロウロは2、3時間してたみたい。しゃがんだりも、疲れてきてもう私は、疲れがピークに達して、もう自首してしまえ!!と思い交番に向かった。そうすると、今度は、幻聴は、「え、お前本気か❓」みたいに止めるようなことを言い出したけど、無視して私は、思いきって交番のドアの取ってを引っ張った。

再び幻聴の声が、「あ〜あ、行っちゃうのか、、、。」あきらめたような感じで一旦小さくなった。

 

 

 

 f:id:akirockn:20170107101615j:image

 貼りたかっただけやで(笑)

 

♪線路は続くよ〜どこまぁでもぉ〜